佐渡島へ
←これは島の南端の方でしょうか?このあたりにフェリーで着岸しました。
←これは”二つ亀”とゆー小島です。膝くらいまで海水がありますが、島へは歩いて渡れます。海水浴場にもなっていて小魚やウニがいました。(ウニは殻のみ確認)
ちょっと前になりますが、8月6・7・8日に佐渡島へ行って来ました。
かねがね噂には聞いておりましたが、佐渡島はとても良いところでした。
長野県の大町から新潟県の直江津港まで車で2時間半。そこからフェリーで2時間半の遠からず近からず、旅行気分を満喫できる、夏休みの思いで作りにはもってこいの島でした。
佐渡島に今回行ったきっかけは、2年前に聞いたお客様の一言でした。
「今年の夏は佐渡へ行って来たけど、良かったよー♪」
へー、そーなんだ。と、その時はなんとなく聞いていただけでしたが、家に帰りその事を妻に話すと
「うちの母も佐渡は良かったって言ってたよ。また行きたいって。」
へーーーー、そーーーなんだ。と、ちょっと気になってしまいました。
妻も佐渡が気になりだしたよーで、その年の夏は終わってしまったので、来年行こう!となりました。
が、翌年の夏には妻が妊娠9ヶ月になっており、あえなく船旅は断念いたしました。
そしていよいよ今年の夏がやってきたわけです!
何事もギリギリまで準備をしない私ですが、今年は気合が入り7月初めには船・宿すべての予約を済ませてしまいました。
しかし、7月16日に中越沖地震が起こってしまいました。これじゃ行けないかなぁ~?と内心思いました。妻も今年は止めようと言い出しましたが、佐渡に避難勧告が出てるわけではないから大丈夫でしょう!と腹を極め、家族7人で行ってまいりました。当初、私や妻の両親も誘いましたが「家族水入らずで行ってきな。」とゆーことでしょうか?あっけなく断られてしまいました。(子守りを頼みたかったのにーーー!)
←海水浴の後なので、ちょっとぐったり。
佐渡島の感想を一言でゆーと「自然体のやさしさ」とでも言いましょうか、とても癒される島でした。
<島の人口> 6万7384人
<島の面積> 855.11㎡ 東京23区の1.4倍 (ちょうど伊豆半島くらい)
<主な産業> 米、柿、干し椎茸、味噌、酒、イカ・ブリ漁
<観光資源> 花以外にもトキ・金山・佐渡おけさ・鬼太鼓・能などがあります。(ジェンキンスさん!?)
佐渡島は古代から遠流・おんる(島流し)の地として、多くの貴族、武士が流刑となり中央の文化を伝えたため、多くの文化財がありました。
ま、私たち家族はもっぱら海水浴三昧で文化財はほとんど観ていないのですが、島を一周していると所々で自然、景勝地、文化財と見どころがたくさんありました。
←初めての海水浴です。格好は漁師みたいですが。(三男 2歳)
←すっかり佐渡の海に癒されてます。(次男 4歳)
でも、私が佐渡島で一番良かったのは地元の方々でした。特に交流があったわけではないのですが、なんとなく感動してしまいました。
まず最初に嬉しかったのが、たらい舟のお姉さま方です。私と子供が乗ったときはガラガラだったのですが、妻が子供とアイスクリームを買いに行ってる間に観光バスが到着し一気に50人が並んでしまったのです。
妻はこの最後尾に並ばなくてはなりませんでした。しかし、私がたらい舟の上で何の気なしに「こんなに待ってられないから最終日に乗るかな。」とつぶやいたら、お姉さま(60代)が「いいわよひと家族なんだから、すぐに乗せられるわよ。乗り場の人にそー言いなさい。」との事。そのお姉さまが乗り場の方に伝えておいてくれたので、ありがたい事に妻と娘はすぐに乗ることが出来ました。
私の何気ない一言を逃さず、ちゃんと乗れるようにしっかり手配された姿に感動してしまいました。

←こちらがたらい舟です。結構早く進むんですよ、お姉さま一人の時は時速5㎞位の感じでした。

←道の駅には能博物館がありロボット仕掛けの人形(一体最高額で6,000万円のがあるとか)が能を舞ってくれます。
ロボットは全部で18体も出てきました。目、口の動きまでリアルで能にちょっと興味が湧いて来ました。
次に感動したのが、道の駅の売店のお姉さん(30歳くらい)でした。
その売店にはソフトクリームやかき氷が売っていて、お姉さんは一人でテキパキと仕事をこなしておりました。
特に営業的なスマイルは無く、仕事はぴちっとこなす一見クールな印象を受けました。
その売店のまん前で、ソフトクリームだらけになった4番目の子(2歳)の顔を拭きつつ、2人でソフトクリームを食べてました。なんとか食べ終わりそろそろ妻たちと合流しようかな、と思った時、売店の中からそのお姉さんがティッシュを片手にツカツカとタイトなミニとヒールの靴で売店の中から出てきました。てっきりこぼしたソフトクリームを拭くのかな?と思ったら、おもむろに息子の前でしゃがみ、息子の顔を優しく拭き始めるではありませんか!(表情はクールなまま、しかも無言で!)
正直ビックリしました。何処から来たんですか?とかボクはいくつ?など、何の前振りもなくいきなり拭いてくれたのです。クールな表情と優しいしぐさのギャップに感動してしまいました。
しかもその後、私たち家族がひとしきり道の駅で遊んだ後、銅像の前で記念写真を撮ろうとしていたら、そのお姉さんがなんと30mは離れている売店から出てきて私たち家族の記念写真を撮ってくれました。(周りに誰もいなかったので長男(8歳)に撮らせようと思っていた。)
これまたクールに現れクールに去って行きました。店番はいーのかな?とちょっと心配になりましたが、佐渡の方はそんなせかせかしてないよーです。

←これがその時お姉さんが撮ってくれた、家族全員が写った唯一の写真です。
他にも妻は砂金採りの時、係りのオジサンやバイトの高校生にとても良くして貰ったと喜んでおり、長男の息子に「佐渡島は昔は罪を犯した人を閉じ込める刑務所みたいな所だったんだよ。」と言ったら、「えーーー!こんなにいー人ばっかりなのに!?」と驚いてました。
←砂金採りが出来る、ゴールド・パークです。妻が一番気に入った場所です。
女性はヒカリものが好きなのですね。
なんとゆーんでしょうか、佐渡には観光地にありがちなマニュアル的なスマイルや少々強引なお土産屋の接客など皆無でした。押し付けがましさが一切無く、かといってそっけない訳ではなく、ホントに自然体で接してくれました。接客マナーとかそういったモノではなく、人対人の心のこもった接し方を教えてもらいました。
佐渡には華々しい雰囲気はありませんでしたが、家族みな心身ともに清められたよ-なすがすがしい旅でした。
いつかまた、家族で行きたいなぁー。
←うちの子供たちに大好評のたらい舟。最終日もまた乗ってきました。
←佐渡島でも最後はやっぱりソフトクリームでシメてました。
今気付きましたが、我家がまとまるのは物を食べてる時だけですね。
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「旅行・地域」カテゴリの記事
- 佐渡島へ(2007.08.18)












コメント
>佐渡島へ行って来ました。
⇒私も島は好きなので、こんなところが近くにあれば~
っと、写真を見ながら思っちゃいました(^^ゞ
こっちでは、行きなれた伊豆ぐらいしかありませんからね。
機会があれば行きたいな~。
>佐渡島に今回行ったきっかけは、2年前に聞いたお客様の一言でした。
⇒きっかけってそんなものですよね。
やっぱり人の口コミが1番信用できますね。
実は私も今回、伊豆に行くのですが 山中さんの
口コミ宿です。(^^ゞ
>←こちらがたらい舟です。結構早く進むんですよ、お姉さま一人の時は時速5㎞位の感じでした。
⇒何だか、ひっくりかえったりしないんですか?
私ならば、お約束のように、ひっくりかえします。
ちびちゃん達も乗ってるからあぶないかっ。
>てっきりこぼしたソフトクリームを拭くのかな?と思ったら、おもむろに息子の前でしゃがみ、息子の顔を優しく拭き始めるではありませんか!(表情はクールなまま、しかも無言で!)
⇒田舎ならではの やさしさなのかな!?
こっちでやられたら、ミョーに警戒しちゃうのは
心が汚れているせいか、他人を信用できなくなってる
のかな~。
やっぱ田舎っていいね~。
心が洗われます。
>「佐渡島は昔は罪を犯した人を閉じ込める刑務所みたいな所だったんだよ。」と言ったら、「えーーー!こんなにいー人ばっかりなのに!?」と驚いてました。
⇒島ってそういうところが多いですね。
伊豆七島も確かそんなんだったと思います。
ッてことは祖先は犯罪者・・・・
楽しい夏休みを過ごしましたね。
ちびちゃん達も 喜んだでしょ!
又、どこぞと出掛けた時はブログに載せてください。
投稿: 高ちゃん | 2007年8月18日 (土) 15時41分
おお~大作だな。画像もてんこ盛りでスゲ~じゃん。
オイラも幼稚園の頃と高校生の頃、おふくろの実家(三条)へ行った時に佐渡へ行った事がある。
佐渡はなんつっても寒ブリとイカとジェンキンスさんだよな。ちなみにオイラとかよっちゃんと一緒にアメフトやってたやつが実家の佐渡へ帰って漁師をしている。で、去年の忘年会の時に「ジェンキンスさんに漁を教えた」と自慢してたわ。ま、それが自慢になるかどーかはビミョーだけどな。
>こちらがたらい舟です。結構早く進むんですよ、お姉さま一人の時は時速5㎞位の感じでした。
→むむっ・・・妙に似合ってるぞ。地元の人みたいじゃん。オイラもやってみたいわい。ちなみにこーゆーのって英語で何てゆーんだろーな?てか体重制限はないのか?
>てっきりこぼしたソフトクリームを拭くのかな?と思ったら、おもむろに息子の前でしゃがみ、息子の顔を優しく拭き始めるではありませんか!
→しぶいお姉さんだな。オイラも佐渡へ行ったらソフトクリームこぼそっと・・・もちろん股間にな。
>接客マナーとかそういったモノではなく、人対人の心のこもった接し方を教えてもらいました。
→それがホントの接客マナーだな。接客マニュアルの落とし穴は言葉のイントネーションなんだ。たとえば「お大事にどうぞ~↑」とゆーのと「お大事にどうぞ↓」とゆーのでは同じ言葉でも全く受け取る印象が違う。他には例えばお客さんに「15日はやってますか?」と聞かれた場合、「やってますよ~↑」とゆーのと「やっ・・・てます↓」とゆーのではこれまた全然印象が違う。両ケース共、前者は「来て欲しいんだな」とゆー印象を持たれ、後者は「あんまり来て欲しくないんだな」とゆー印象を持たれる。つまりまったく同じ言葉を発しても相手の受け取る印象は違うのだ。
これは人間が動物の一種である証だ。たとえば犬なんかでも人間の言葉を言葉そのものではなく、言葉の抑揚で判断する。人間自身も印象そのものは言葉ではなく抑揚で判断する動物なのだ。君が佐渡での接客態度が良いと感じたのは、おそらく言葉の抑揚が心地よかったんじゃないかな?真心があれば言葉の抑揚は自然といい印象になるもんだ。言葉の抑揚ってのはなかなか隠せないもんなんだよな。
追伸:ちょっと痩せたか?
投稿: すぎえもん | 2007年8月19日 (日) 13時37分
高ちゃんさんへ
>こっちでは、行きなれた伊豆ぐらいしかありませんからね。
~伊豆の海はいーですよねー。子供の頃に行った白浜海岸が最高の思い出です。砂浜は白くてきれいだし、波が高くて楽しかったなー。
>機会があれば行きたいな~。実は私も今回、伊豆に行くのですが 山中さんの
口コミ宿です。(^^ゞ
~おぉっ!山中さん情報ならかなり期待できますね。伊豆の美味しい魚介類で一杯やって、素敵な夏休みになりそーですね。
>私ならば、お約束のように、ひっくりかえします。
~見ての通り、簡単にひっくりかえせそーでした。
↑の下から2番目の写真のお姉さん(20代)はとても可愛かったです!子供を撮る振りをして何度かお姉さんを狙ったのですが、あの笠がじゃまで撮れませんでした。
あのお姉さんとだったら一緒にドボンしたいです♪
>田舎ならではの やさしさなのかな!?
~まるで甥っ子の世話を焼くよーなさり気なさでした。ゴールド・パークのバイトのお兄さん(高校生)は、砂金のペンダントを作る待ち時間に、子供にショート・コントをやってくれたそーです。限られた環境だから、みな家族のよーな接し方になるのかも知れませんね。
>又、どこぞと出掛けた時はブログに載せてください。
~はーい。こんど近所にウグイの一杯いる川を見つけたので、子供と釣りに行って着ます。(私も含め、釣り堀以外は初体験)
投稿: だーいし | 2007年8月19日 (日) 21時07分
すぎえもんさんへ
>佐渡はなんつっても寒ブリとイカとジェンキンスさんだよな。
~ですよね!寒ブリは食べれませんでしたが、イカが美味しかったです。朝も夜も毎食イカそーめんが出てきました!名物の柿(冷凍)も美味しかったなー。
ジェンキンスさんはホントに観光資源?扱いでした。道の駅には「ジェンキンスさんは○○観光センターで元気に働いてます。」と書いたのぼり旗が立ってました。読んだ瞬間「そっか、元気なんだ!」と安心してしまいました。
>で、去年の忘年会の時に「ジェンキンスさんに漁を教えた」と自慢してたわ。ま、それが自慢になるかどーかはビミョーだけどな。
~いえいえ、立派に自慢できますよ。少なくとも私にはとても羨ましく思えます。ジェンキンスさんってなんかカッコいーですよね。飛行機乗れたり、大型のバイクに乗ったりと憧れてしまいます。
>ちなみにこーゆーのって英語で何てゆーんだろーな?てか体重制限はないのか?
~英語では・・・・・。なるほど!ここでジェンキンスさんの出番なんですね!
体重制限の掲示は無かったと思います。大人3人まで乗れましたよ。ただバランスの関係上、恰幅の良い方はさり気なく真ん中に乗せられてました。あくまでさり気なく。
>しぶいお姉さんだな。オイラも佐渡へ行ったらソフトクリームこぼそっと・・・もちろん股間にな。
~このお姉さんもきれいでした。内山理名っぽい感じで。
佐渡の女性はみんなきれい・・・・とまでは感じませんでしたが、時々ハッとするほどきれいな方がいらっしゃいました。だから私も大人げなく2歳の息子に嫉妬してしまいました。
>たとえば犬なんかでも人間の言葉を言葉そのものではなく、言葉の抑揚で判断する。人間自身も印象そのものは言葉ではなく抑揚で判断する動物なのだ。
~そーだったんですか。いー事聴きました。仕事中は元気が無いのはまずいと思い上げてましたが、家に帰ると気が抜けて下がってました。家でも意識的に上げてみます。
>真心があれば言葉の抑揚は自然といい印象になるもんだ。
~まさに真心を感じた旅でした。佐渡の方々は内面がにじみ出てたのですね。
>追伸:ちょっと痩せたか?
~ありがとうございます。うれしいです!
が、今年に入ってから5㎏太りました。原因はスタッフが入ったことにより、私の施術時間が減った事だと思います。先日健康診断の結果が発表され、見事メタボリック症候群の仲間入りを果たしてしまいました・・・。
もっか、毎朝の体重&腹囲を測る生活を送っております。
投稿: だーいし | 2007年8月19日 (日) 22時19分
>ちょっと前になりますが、8月6・7・8日に佐渡島へ行って来ました。
かねがね噂には聞いておりましたが、佐渡島はとても良いところでした。
→佐渡島いいですね。
私も10年位前に友人が転勤してた時にバイクで行きました。
島での旅の思い出といえば、
砂浜に降りて戻ろうとした時タイヤが埋まってしまい身動きがとれなくなり通り掛かりの女性三人組のサイクリストに助けられたこと、
常時片側通行の為の信号があること、
イカの絵が描いてある道路標識が沢山あったこと、
夫婦ライダーと一緒にキャンプしたこと、
昼に港近くの魚屋でさばいてもらったイカの刺身が歯応えがあって美味しかったこと
等があります。
最後は友人宅に泊めてもらい酒盛りしました。
>クールな表情と優しいしぐさのギャップに感動してしまいました。
→このお姉さんに会いに行きたいです。
>なんとゆーんでしょうか、佐渡には観光地にありがちなマニュアル的なスマイルや少々強引なお土産屋の接客など皆無でした。押し付けがましさが一切無く、かといってそっけない訳ではなく、ホントに自然体で接してくれました。接客マナーとかそういったモノではなく、人対人の心のこもった接し方を教えてもらいました。
→素晴らしい旅行になりましたね。 私もまた佐渡島に行きたくなりました。
投稿: N | 2007年8月24日 (金) 08時04分
Nさんへ
>砂浜に降りて戻ろうとした時タイヤが埋まってしまい身動きがとれなくなり通り掛かりの女性三人組のサイクリストに助けられたこと
~島に漂う純粋なやさしさ活用した、見事なナンパテクじゃないですか!
あの純朴な島でそんなことしてたなんて♪
>常時片側通行の為の信号があること
~???全く気付きませんでした。(仕組みもよくわかりません・・・。)
>イカの絵が描いてある道路標識が沢山あったこと
~???全く気付きませんでした。(龍宮城に行かれた時の思い出?)
>夫婦ライダーと一緒にキャンプしたこと
~???どのへんまで妄想してよいのでしょうか。(ハァハァ・・・。)
>昼に港近くの魚屋でさばいてもらったイカの刺身が歯応えがあって美味しかったこと
~イカは最高ですね!夜の海もイカ釣り漁船のライトがとてもきれいでした。そーいえば、ホテルの食事では塩辛が出なかったなぁ。地元ではあまり食べないのかな?
>このお姉さんに会いに行きたいです。
~姉さん女房っぽくて素敵でした。わざわざ会いに行く価値はあると思います。私が独身ライダー(ヤマハ セロー)の頃ならもう一度逢いに行きます。30歳くらいと書きましたが、大人っぽく見えたので実際は20代だと思います。行ってらっしゃいませ!!!
投稿: だーいし | 2007年8月24日 (金) 10時13分
>島に漂う純粋なやさしさ活用した、見事なナンパテクじゃないですか!
あの純朴な島でそんなことしてたなんて♪
→連絡先を聞きそびれました。 お礼の手紙を出してそこから再会するきっかけをフイにしてしまいました。 ああもったいない。
>???全く気付きませんでした。(仕組みもよくわかりません・・・。)
→すいません!間違えました。
×常時片側通行 → ○常時片側交互通行 でした。
これは島の北東部の海沿いにありました。
>???全く気付きませんでした。(龍宮城に行かれた時の思い出?)
→これも北東部の海沿いでよく見かけました。 「・・・・はアタリメ~。」とか「・・・・はイカん。」という言葉が添えてありました。 これって道路標識じゃなくて単に注意を促す看板でしたね。
投稿: N | 2007年8月26日 (日) 00時14分
Nさんへ
>お礼の手紙を出してそこから再会するきっかけをフイにしてしまいました。
~う~ん、もったいない!Orz
彼女もきっと恋の予感を感じ、再会を楽しみにしていたでしょうに・・・。
>×常時片側通行 → ○常時片側交互通行 でした。
~なーるほど!道路工事してる時に使うよーなものですかね。
>「・・・・はアタリメ~。」とか「・・・・はイカん。」という言葉が添えてありました。
~なーるほど!漁師の方はユーモア精神がありますね。
昔行った、青森の漁師町では
「おみやげは 無事故でいいよ おとうさん」の標語のとなりに
「密漁で 買ったおみやげ 欲しくない!」ってのがありました。
投稿: だーいし | 2007年8月26日 (日) 11時00分
おおお~~~だーいし先輩写真いっぱいですね♪
家族皆さんの顔って見ることなかったのでとてもよかったです♪この佐渡島も相当綺麗な島ですね。自分もそろそろ夏連休なのですが、今年は生まれたばっかのがいるので海系はいけなさそうです(泣)
夏といえば海!!!ほんと残念です・・・・
連休は洗車でもして家族サービスしようかなぁ
>海水浴の後なので、ちょっとぐったり。
と思いきや、10分後にはこのはしゃぎようです
→うおおお~~僕も騒ぎたくなりました!!!
自分も子供の頃、アニキと似たように騒いでる写真があります(笑)この上から4番目の写真マジでそっくりで驚きました。
>私の何気ない一言を逃さず、ちゃんと乗れるようにしっかり手配された姿に感動してしまいました。
→たらい舟おもしろそう~♪僕も競争とかしてやってみたいです。しかもこれ油断したら転覆ありえますよね?う~~んおもしろそう(笑)
地元のかたもほんと親切ですね。おねえさまかっこいいです。
>クールな表情と優しいしぐさのギャップに感動してしまいました。
→まさに萌え~~~~~~~~ですね♪
自分もこういうギャップがある方大好きです。生で見たらマジで惚れてしまいそうです(笑)
>これがその時お姉さんが撮ってくれた、家族全員が写った唯一の写真です。
→うおおお~~~記念の1枚ですね♪
写真で見るとやっぱりそのときの様子や感じがわかりやすくていいですね(^^ゞみなさんほんとたのしそう♪
投稿: ホンダ小僧 | 2007年8月27日 (月) 22時11分
ホンダ小僧君へ
>自分もそろそろ夏連休なのですが、今年は生まれたばっかのがいるので海系はいけなさそうです(泣)
~そーだね、もうちょっとだね。うちの5番目は今回11ヶ月で海デビューです。お座りできるので砂浜で喜んで遊んでました。海岸の砂を食べちゃ吐き、食べちゃ吐きしてました。(塩でも吸ってたのか?)
>自分も子供の頃、アニキと似たように騒いでる写真があります(笑)この上から4番目の写真マジでそっくりで驚きました。
~ホンダ小僧君のところは男三兄弟だっけ?ブログで読んでると、とても仲がいーよね!うちもホンダ小僧君兄弟(長っ!)みたいになって欲しいです。(一緒にクルマ選びに行ったり♪)
>しかもこれ油断したら転覆ありえますよね?
~ありえますねー。特に乗り降りの時が油断大敵です!
あるカップル(♂90㎏・♀60㎏位)は、彼が舟から桟橋へ上がる時、勢いを付けて上がったつもりでしたが、思いのほか桟橋が高く、体の重心が再び舟に移ってしまいました。その反動で舟が離れ、彼は桟橋と舟の間で<股裂き>状態になってました。(汗)
一瞬凍りついたその場の空気と、藁をもすがるよーな彼の表情が忘れられません。(≧∇≦)ゞ
>自分もこういうギャップがある方大好きです。生で見たらマジで惚れてしまいそうです(笑)
~惚れるよねー♪一緒に写真を撮っとけば良かったなー。
そー言えば、子供を抱っこしてると時々いーことがあるよね。
その一・・・「かわいーですねー♪」と寄って来た、箱○おもちゃ博物館の店員さん(♀20歳位)の胸が私の肘に当たってたり。(10秒間の夢心地)
そのニ・・・クレープを買おうと待っていたら「チョーカワイーー!」とかいーながら女子高生が群がって来たり。(柑橘系の香りに包まれて・・・)
その三・・・よみうりランドのアンパンマンプールで、子供を見守る振りして、他のママをチラ見してしまったり。(出産してもビキニが多いです!)
いかん、いかん、子供をだしに使っては・・・。
投稿: だーいし | 2007年8月31日 (金) 13時51分